2019年10月24日

ラグビーワールドカップの日本代表選手を見て思ったこと 〜多様性の時代〜

こんにちは。高橋です。

やや時間も経ち熱も落ち着いた頃かと思いますが、ラグビーワールドカップ、日本代表素晴らしかったですね!

とは言ってもスポーツは見るよりもやる方が好きな私はニュースとハイライトでしか情報を得ていないのですが・・・

そしてワールドカップ自体はまだまだ続きます!

『日本代表ジョセフHCは選手の奮闘称える。「チームのため、この国のために全力注いでくれた」』
https://web.smartnews.com/articles/hwSDuPUMNPW

『ジョセフHCに続投要請へ 日本ラグビー協会』
https://www.msn.com/ja-jp/sports/rugby-world-cup/w杯、ジョセフ氏に続投要請へ-日本ラグビー協会/ar-AAJgLM0?ocid=spartanntp


今回のラグビーの日本代表選手を見ていてもそうですし、テニスの大坂なおみ選手や陸上のサニブラウンハキーム選手など、日本人という定義が広がっているように思います。

生まれや元の国籍が違っても、こうして日本の選手として活躍して戦う姿を見て多様性を感じます。

今後ますます様々なバックグラウンドの日本人が活躍していく時代になるでしょうね。
posted by 咲心舎 at 18:41| Comment(0) | 講師の日常
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